MITSU / RADIANCE

光り輝く未来を、当たり前に。

人には、それぞれの光がある。光は、人と人が出会い、重なることで、ひとりでは生まれない輝きになる。

SCROLL

001 / WHY WE EXIST

特別な優しさを、社会の当たり前へ

家族のために、誰かが無理をする。

困っていても、頼れる人が見つからない。

支えたい気持ちがあっても、つながる方法がない。

これまで一部の人の努力や善意に頼っていたことを、誰もが自然に使える仕組みに変えていく。それが、MITSUの出発点です。

世界を良くするとは、
優しい選択を、特別ではなくすること。

002 / THREE PRINCIPLES

MITSUをつくる、三つの考え方

01

人は、光っている

一人ひとりに、その人だけの価値や可能性がある。MITSUは、それを「光」と呼びます。今は見えていなくても、その人の中にある光がなくなるわけではありません。

02

重なると、強くなる

赤・緑・青の光が重なると、より明るい光になる。人の力も、出会い、支え合うことで広がっていく。一人でできないことを、誰かとならできる形に変えていきます。

03

見つけて、確かにする

誰かの良さや困りごとは、気づく人がいて初めて、社会の中に現れる。MITSUは、まだ見えていない光を見つけ、人と人の間に、新しい関係をつくります。

003 / OUR DIRECTION

なぜ存在し、どこへ向かい、何をするのか

PURPOSE

世界を良くするために、MITSUは光り輝く未来を提供する。

人の可能性や優しさが、無理なく社会の中で生かされる状態をつくる。

VISION

当たり前に、光り輝く未来を想像できる社会へ。

困ったときに支えを求めることも、誰かを支えることも、自然に選べる社会を目指す。

MISSION

人と人を結び、光り輝く未来へ。

人と人の間にある距離を、技術・運営・信頼によってつなぐ。

004 / FOUNDER

「光輝」という名前から、すべては始まった

創業者・桑原光輝の名前には、「光り輝いて生きてほしい」という願いが込められています。

子どもの頃に知った名前の意味は、やがて、自分だけが輝くのではなく、関わる人の光を見つけ、結ぶという問いへ変わりました。

MITSUは、完成した答えから始まった会社ではありません。人と人が関わることで、優しい未来をどう社会の仕組みにできるか。その問いを、事業として確かめ続けるために生まれました。

光り輝いて生きてほしい。
その名の願いを、そのまま使命に。

005 / FROM IDEA TO ACTION

理念を、実際の仕組みに

MITSUは、子育て家庭が抱える送迎の負担と、地域にある支える力を結ぶところから活動を始めています。

送迎は、最初の手段です。目指しているのは、大切な人を安心して託し合える社会です。

自分の移動を頼む「運送」から、
大切な人の移動を託す「託送」へ。

託送とは、人に頼んで自分の大切な人の移動を助けてもらうこと。MITSUは、移動だけでなく、信頼・継続関係・見守りを大切にします。

006 / CURRENT PROJECT

送り迎えを、ひとりで抱えない

保育園、学童、習い事など、子どもの日々の移動を、地域の力で支える。MITSU Projectでは、保護者と送迎を支える人をつなぎ、安心して利用できる仕組みを検証しています。

CONTACT

一緒に、次の当たり前をつくる

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